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PlayStream Rev.1.0.0(完成品)- PSPを外部コントローラーで操作
¥34,800
必ず全てご確認の上、ご購入くださいますようお願いいたします。 Japan delivery only. ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ PlayStreamは PSP-2000 / PSP-3000 本体をベースに改造し、外部コントローラーをBluetoothで接続・操作できるようにする機器です。 ※PSP-1000シリーズには対応していません。 ソニー・インタラクティブエンタテインメントによる公式製品・サービスではありません。 本製品の無線機能は、「技適認証取得済み」のBluetoothモジュールを利用していますので、日本国内で安心してご利用いただけます。 本製品は、オープンソースプロジェクト 「PSP-Bluetooth」 をベースに開発しています。 Bluetoothに対応したコントローラーであれば接続可能です。 当方で動作確認を行う際は、以下のコントローラーを使用しています: * DUALSHOCK®4 ワイヤレスコントローラー * DualSense™ ワイヤレスコントローラー 本製品はPSP本体を改造し、Bluetooth機能を追加するものです。 映像を外部モニターに出力するためには、別途映像出力機器(例:HDMIコンバーターなど)を購入者様にて別途ご用意いただく必要があります。 ▶PSP本体に関して 入手難易度の問題から、基本的にはPSP本体は「2000」と「色」はランダムになります。 できる限り選択いただいたケースと同じ色のPSP本体を使用しますが、色によって在庫数が少ない物もありますのでランダムです。 ご了承ください。 ※2000と3000の基本性能に差はありません。 PSP-3000を指定したい場合は、オプション(3,480円)よりPSP-3000をご選択ください。 できる限りケースの色と同じ本体を使用しますが、在庫がない場合はランダムとなります。 また、本製品は中古品を使用しております。 そのため、本体に「目立つ大きな傷」や「使用感が目立つ」場合があります。 こちらもあらかじめご了承ください。 ▶バッテリーカバーに関して バッテリーカバーが無い本体を使用する場合は、社外品の「黒のバッテリーカバー」を使用します。 ▶本体ケースへの文字入れに関して ・使用可能な文字は「英数字(A〜Z, a〜z, 0〜9)」と「一般的な記号(- _ . ! ? @ # $ % &)」に限ります。 ・商標登録されている名称や、第三者の権利を侵害する可能性がある文字はお受けできません。 ※PS、PSP、◯✕△□など ・最大12文字まで対応可能です。 ※文字無しは不可 ・特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)で商標の登録状況をご確認いただけます。 https://www.j-platpat.inpit.go.jp/s0100 ▶メモリースティックの着脱に関して ケースを分解することなくメモリースティックの交換が可能です。 ▶MicroSD変換アダプターに関して MicroSDカードをPSPで使用できるようにするアダプターです。 128GBまで認識可能ですが、容量が大きすぎると起動に時間がかかるようになるため、多くても32GBまでのMicroSDカードを推奨します。 ▶電源ケーブルに関して 本製品のご使用にあたっては、純正の電源ケーブルのご利用を強く推奨します。 やむを得ずUSB電源アダプタを使用する場合は、UL・CSA・TÜV・VDE のいずれかの認証マークが付与されたアダプタをご利用ください。 認証のないアダプタを使用した場合、音声にノイズが混じる可能性があります。 ※当方で確認済みの動作環境は、UL認証マーク付きアダプタのみです。ただし、動作を保証するものではありません。 ▶時間の保持に関して PSP本体のメインボードには、もともと「スーパーキャパシタ」と呼ばれる部品が使われており、ボタン電池ではありません。 通常のPSPはバッテリーが装着されていれば、このスーパーキャパシタと組み合わせて時刻を保持できます。 しかし PlayStreamではバッテリーを使用しない設計のため、電源を切ると短時間で時刻がリセットされます。 時刻を保持したい場合は、電源ケーブルを挿したままスリープ状態にしておく必要があります。 ▶ゲーム機の改造に関して 「コンピュータソフトウェア著作権協会」が平成30年12月6日に公開した 不正競争防止法の改正について https://www2.accsjp.or.jp/activities/2018/pr6.php の中に ━━━━━━━━━━━━━━━ ■法改正でなにが違法になったのか 行為3:セーブデータの改造代行、ゲーム機器の改造代行を行うこと ━━━━━━━━━━━━━━━ の一文があります。 今回の機器も違法改造にあたるのではないかと思い、同協会に電話で下記の確認をしました。 Q「コピーガードを解除するような改造」のみなのか 「あらゆるゲーム機器の改造」なのか A「コピーガードを解除するような改造」のみ との回答を得て、この回答内容を公開しても良いという返答も頂いています。 (※23/08/08 13:30頃の問い合わせ) ▶購入前に必ずご確認ください ・本製品は非公式の改造品であり、ソニー公式の製品やサービスとは一切関係がありません。 ・すべてのコントローラーや周辺機器との互換性を保証するものではありません。 ・本製品単体では映像出力はできません。映像を外部モニターに出力するための機器は購入者様で別途ご用意ください。 ・完成品のPSP-2000 / PSP-3000の選択は購入前にお問い合わせください。 ・電源ケーブルは純正ケーブルをご利用ください。 ・20年以上前のゲーム機器を利用しているため、故障する場合もあります。 ・初期不良を除き、返品・交換はできません。 ・経年劣化による不具合は保証対象外です。 ・使用に伴う故障やデータ損失について、当方は一切の責任を負いかねます。 ・本製品は日本国内向けです。海外での使用・輸出入は保証対象外となります。 ・ケースの素材ははPLAです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本製品で使用しているBluetooth機能は、以下のオープンソースプロジェクトをベースに開発しています。 PSP-Bluetooth https://github.com/ste2425/PSP-Bluetooth Copyright (c) ste2425 Licensed under the MIT License https://github.com/ste2425/PSP-Bluetooth/blob/master/LICENSE MITライセンスに則り、このソフトウェアを使用しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 記載されている製品名・ブランド名は各社の登録商標または商標です。 ※「DUALSHOCK」「DualSense」「PlayStation」「PSP」はソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です。
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PlayStream Rev.1.0.0(改造代行)- PSPを外部コントローラーで操作
¥23,800
必ず全てご確認の上、ご購入くださいますようお願いいたします。 Japan delivery only. ■改造代行の流れ━━━━━━━━━━━━━ こちらの商品を購入いただく。 ↓ 当ショップより、BASEへ登録しているメールアドレス宛にご連絡差し上げます。 指定の住所へPSP本体をお送りください(送料はご負担ください)。 ↓ 到着後に改造、動作確認後に返送。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ PlayStreamは PSP-2000 / PSP-3000 本体をベースに改造し、外部コントローラーをBluetoothで接続・操作できるようにする機器です。 ※PSP-1000シリーズには対応していません。 ソニー・インタラクティブエンタテインメントによる公式製品・サービスではありません。 本製品の無線機能は、技適認証を取得済みのBluetoothモジュールを利用していますので、日本国内で安心してご利用いただけます。 本製品は、オープンソースプロジェクト 「PSP-Bluetooth」 をベースに開発しています。 Bluetoothに対応したコントローラーであれば接続可能です。 当方で動作確認を行う際は、以下のコントローラーを使用しています: * DUALSHOCK®4 ワイヤレスコントローラー * DualSense™ ワイヤレスコントローラー 本製品はPSP本体を改造し、Bluetooth機能を追加するものです。 映像を外部モニターに出力するためには、別途映像出力機器(例:HDMIコンバーターなど)を購入者様にて別途ご用意いただく必要があります。 ▶改造代行に関して PSP本体の分解時、本体上下にあるネジがサビているとPSP本体シェルの一部を破損させないと分解ができない場合があります。 あらかじめご了承ください。 ▶ファームウェアに関して CFWの本体では改造代行は承れません。 必ず正規のファームウェアを使用してください。 また、改造時に「FW6.6.1」へアップグレードを行います。 ▶本体ケースへの文字入れに関して ・使用可能な文字は「英数字(A〜Z, a〜z, 0〜9)」と「一般的な記号(- _ . ! ? @ # $ % &)」に限ります。 ・商標登録されている名称や、第三者の権利を侵害する可能性がある文字はお受けできません。 ※PS、PSP、◯✕△□など ・最大12文字まで対応可能です。 ※文字なしは不可 ・特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)で商標の登録状況をご確認いただけます。 https://www.j-platpat.inpit.go.jp/s0100 ▶メモリースティックの着脱に関して ケースを分解することなくメモリースティックの交換が可能です。 ▶MicroSD変換アダプターに関して MicroSDカードをPSPで使用できるようにするアダプターです。 128GBまで認識可能ですが、容量が大きすぎると起動に時間がかかるようになるため、多くても32GBまでのMicroSDカードを推奨します。 ▶UMDドライブの交換に関して 壊れたUMDドライブの交換も可能(工賃込みで+5980円)です。 ご希望の場合は 「ショップに質問する」 からお問い合わせください。 ▶電源ケーブルに関して 本製品のご使用にあたっては、純正の電源ケーブルのご利用を強く推奨します。 やむを得ずUSB電源アダプタを使用する場合は、UL・CSA・TÜV・VDE のいずれかの認証マークが付与されたアダプタをご利用ください。 認証のないアダプタを使用した場合、音声にノイズが混じる可能性があります。 ※当方で確認済みの動作環境は、UL認証マーク付きアダプタのみです。ただし、動作を保証するものではありません。 ▶時間の保持に関して PSP本体のメインボードには、もともと「スーパーキャパシタ」と呼ばれる部品が使われており、電池ではありません。 通常のPSPはバッテリーが装着されていれば、このスーパーキャパシタと組み合わせて時刻を保持できます。 しかし PlayStreamではバッテリーを使用しない設計のため、電源を切ると短時間で時刻がリセットされます。 時刻を保持したい場合は、電源ケーブルを挿したままスリープ状態にしておく必要があります。 ▶PSP-3000の基板に関して ※ご購入の際には、お手持ちのPSP本体の基板種類をご確認ください。 本製品では、基板の種類によって同梱するFPCケーブルが異なります。 特に PSP-3000(TA-095基板)の場合、専用のFPCケーブルが必要となります。 購入時に基板種類を選択していただくフォームを設けておりますので、必ずご選択ください。 正しい情報をお知らせいただけない場合、製品が正常に組み込めない可能性があります。 ▶ゲーム機の改造に関して 「コンピュータソフトウェア著作権協会」が平成30年12月6日に公開した 不正競争防止法の改正について https://www2.accsjp.or.jp/activities/2018/pr6.php の中に ━━━━━━━━━━━━━━━ ■法改正でなにが違法になったのか 行為3:セーブデータの改造代行、ゲーム機器の改造代行を行うこと ━━━━━━━━━━━━━━━ の一文があります。 今回の機器も違法改造にあたるのではないかと思い、同協会に電話で下記の確認をしました。 Q「コピーガードを解除するような改造」のみなのか 「あらゆるゲーム機器の改造」なのか A「コピーガードを解除するような改造」のみ との回答を得て、この回答内容を公開しても良いという返答も頂いています。 (※23/08/08 13:30頃の問い合わせ) ▶購入前に必ずご確認ください ・本製品は非公式の改造品であり、ソニー公式の製品やサービスとは一切関係がありません。 ・すべてのコントローラーや周辺機器との互換性を保証するものではありません。 ・本製品単体では映像出力はできません。映像を外部モニターに出力するための機器は購入者様で別途ご用意ください。 ・電源ケーブルは純正ケーブルをご利用ください。 ・改造時に「FW6.6.1」へアップグレードを行います。 ・20年以上前のゲーム機器を利用しているため、故障する場合もあります。 ・初期不良を除き、返品・交換はできません。 ・経年劣化による不具合は保証対象外です。 ・使用に伴う故障やデータ損失について、当方は一切の責任を負いかねます。 ・本製品は日本国内向けです。海外での使用・輸出入は保証対象外となります。 ・ケースの素材ははPLAです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本製品で使用しているBluetooth機能は、以下のオープンソースプロジェクトをベースに開発しています。 PSP-Bluetooth https://github.com/ste2425/PSP-Bluetooth Copyright (c) ste2425 Licensed under the MIT License https://github.com/ste2425/PSP-Bluetooth/blob/master/LICENSE MITライセンスに則り、このソフトウェアを使用しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 記載されている製品名・ブランド名は各社の登録商標または商標です。 ※「DUALSHOCK」「DualSense」「PlayStation」「PSP」はソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です。
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PlayStream Rev.1.0.0(改造キット)
¥16,800
必ず全てご確認の上、ご購入くださいますようお願いいたします。 Japan delivery only. ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ PlayStreamは PSP-2000, PSP-3000 本体をベースに改造し、外部コントローラーをBluetoothで接続・操作できるようにする機器です。 ※PSP-1000シリーズには対応していません。 ソニー・インタラクティブエンタテインメントによる公式製品・サービスではありません。 本製品の無線機能は、技適認証を取得済みのBluetoothモジュールを利用していますので、日本国内で安心してご利用いただけます。 本製品は、オープンソースプロジェクト 「PSP-Bluetooth」 をベースに開発しています。 Bluetoothに対応したコントローラーであれば接続可能です。 当方で動作確認を行う際は、以下のコントローラーを使用しています: * DUALSHOCK®4 ワイヤレスコントローラー * DualSense™ ワイヤレスコントローラー 本製品はPSP本体を改造し、Bluetooth機能を追加するものです。 映像を外部モニターに出力するためには、別途映像出力機器(例:HDMIコンバーターなど)を購入者様にて別途ご用意いただく必要があります。 ▶PSP-3000の基板に関して ※ご購入の際には、お手持ちのPSP本体の基板種類をご確認ください。 本製品では、基板の種類によって同梱するFPCケーブルが異なります。 特に PSP-3000(TA-095基板)の場合、専用のFPCケーブルが必要となります。 購入時に基板種類を選択していただくフォームを設けておりますので、必ずご選択ください。 正しい情報をお知らせいただけない場合、製品が正常に組み込めない可能性があります。 お手持ちのPSP-3000に使用されている基板の見分け方は、ご自身でお調べいただくますようお願いいたします。 ▶本体ケースへの文字入れに関して ・使用可能な文字は「英数字(A〜Z, a〜z, 0〜9)」と「一般的な記号(- _ . ! ? @ # $ % &)」に限ります。 ・商標登録されている名称や、第三者の権利を侵害する可能性がある文字はお受けできません。 ※PS、PSP、◯✕△□など ・最大12文字まで対応可能です。 ※文字なしは不可 ・特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)で商標の登録状況をご確認いただけます。 https://www.j-platpat.inpit.go.jp/s0100 ▶電源ケーブルに関して 本製品のご使用にあたっては、純正の電源ケーブルのご利用を強く推奨します。 やむを得ずUSB電源アダプタを使用する場合は、UL・CSA・TÜV・VDE のいずれかの認証マークが付与されたアダプタをご利用ください。 認証のないアダプタを使用した場合、音声にノイズが混じる可能性があります。 ※当方で確認済みの動作環境は、UL認証マーク付きアダプタのみです。ただし、動作を保証するものではありません。 ▶時間の保持に関して PSP本体のメインボードには、もともと「スーパーキャパシタ」と呼ばれる部品が使われており、電池ではありません。 通常のPSPはバッテリーが装着されていれば、このスーパーキャパシタと組み合わせて時刻を保持できます。 しかし PlayStreamではバッテリーを使用しない設計のため、電源を切ると短時間で時刻がリセットされます。 時刻を保持したい場合は、電源ケーブルを挿したままスリープ状態にしておく必要があります。 ▶購入前に必ずご確認ください ・本製品は非公式の改造品であり、ソニー公式の製品やサービスとは一切関係がありません。 ・すべてのコントローラーや周辺機器との互換性を保証するものではありません。 ・本製品単体では映像出力はできません。映像を外部モニターに出力するための機器は購入者様で別途ご用意ください。 ・完成品のPSP-2000 / PSP-3000の選択はできません。 ・電源ケーブルは純正ケーブルをご利用ください。 ・お手持ちのPSP本体の基板種類をご確認ください。 ・20年以上前のゲーム機器を利用しているため、故障する場合もあります。 ・初期不良を除き、返品・交換はできません。 ・経年劣化による不具合は保証対象外です。 ・使用に伴う故障やデータ損失について、当方は一切の責任を負いかねます。 ・本製品は日本国内向けです。海外での使用・輸出入は保証対象外となります。 ・ケースの素材ははPLAです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本製品で使用しているBluetooth機能は、以下のオープンソースプロジェクトをベースに開発しています。 PSP-Bluetooth https://github.com/ste2425/PSP-Bluetooth Copyright (c) ste2425 Licensed under the MIT License https://github.com/ste2425/PSP-Bluetooth/blob/master/LICENSE MITライセンスに則り、このソフトウェアを使用しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 記載されている製品名・ブランド名は各社の登録商標または商標です。 ※「DUALSHOCK」「DualSense」「PlayStation」「PSP」はソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です。
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VITA HD BASE - PS VitaをHDMI出力
¥16,800
「VITA HD BASE」は、PS VitaをHDMIで大画面に映し出すための画期的なデバイスです。 お気に入りのVitaゲームをテレビやモニターで、VITA TV非対応のゲームでもPS4コントローラーを使って快適にプレイできます。 Vita TV非対応のゲームでもHDMI出力が可能です。 HD画質では30FPS SD画質では60FPS での映像出力が可能です。 ※PS VITA本体は同梱しません。「VITA HD BASE」のみです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 【HDMI出力に必要なもの】 ・CFWを導入済みのPS Vita2000 ・USB-Cケーブル(電源用、PD対応) ・PS4コントローラー(DUALSHOCK4) ・有線マウスをMicroUSB端子に接続する手段(初期設定時のみ必要) ・HDMIケーブル ・H1.5の六角レンチドライバー(100均で購入可能) ※今のところはPS Vita2000のみ対応。 ※25-10-11 PS VITA1000の対応は見送ることとなりました。 ご期待に添えず申し訳ございません。 ※VITA HD BASEでHDMI出力を行うには「CFWの導入」が必要となります。 ※CFWの導入方法はPDFにて簡易的に紹介します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 【色に関して】 最前面の文字色のみ指定可能です。 ※それ以外の部分は固定です。 指定可能色:黒・赤・青 ※時期により、指定した色に違いがある場合があります。 ※例:「青」でも、「水色っぽい青」や「濃い青」などの違い ━━━━━━━━━━━━━━━━ 【初期不良に関して】 必ずお手元に届いた日を含む7日以内に動作確認をお願いいたします。 8日以降の不良に関してのサポートは有料となる場合があります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 【VITA HD BASEの初期設定に関して】 お手元に届いたVITA HD BASEは初期設定が必要です。 また、初期設定には「有線マウスをMicroUSB端子に接続」する必要があります。 USB-A有線マウスに、MicroUSBーUSB-A変換アダプターを使って接続するのが最も簡単だと思われます。 ※弊社の環境では、無線ドングルを使用してのマウス操作は不可能でした。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 【VITA HD BASEに関する重要事項】 ⚠️注意事項⚠️ ・VITA HD BASEでHDMI出力を行うには「CFWの導入」が必要となります。 必ず下記の【CFWに関する重要事項】をご確認ください。 ・HDMI出力直後は「音声ラグ」が発生します。2分ほどでラグが解消されますので映像出力後はしばしお待ち下さい。 ・ゲームによっては、ゲーム内で文字入力が必要な場合にVITA HD BASEから本体を外してVITA本体で入力する必要が場合あります。 ※PS VITAの機能を使って文字入力をするゲームが対象 ・衝撃に弱いのでプレイ中はVITA HD BASE、PS Vita及び接続しているケーブル類に不必要な接触は避けてください。 ・VITA HD BASEから外す/装着するを繰り返すと、出力が不安定になる場合があります。VITA HD BASE及びPS Vitaを再起動することで解消されます。 ・VITA HD BASEに装着することで充電も可能ですが、供給する電力が低いため画面上では充電中のマークは出ません。また、ゲーム中は消費電力が供給を上回る可能性があります。 ・VITA HD BASEに使用している「Raspberry Pi Zero W2」の技適マークは同梱する袋にありますので袋は必ず保管してください。 ・ケースの素材ははPLAです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 【CFWに関する重要事項】 必ずお読みください。 本製品はPS VitaにHDMI出力機能を追加するための機器です。 ただし、本製品の使用にはCFW(カスタムファームウェア)の導入が必須となります。 ⚠️ 注意事項 ⚠️ CFWのインストールおよび使用は購入者ご自身の判断と責任で行ってください。CFW導入サポートは致しかねます。 CFWの導入により、メーカー保証の対象外となる可能性があります。 ※公式のアフターサービスの受付は、2024年4月25日に終了しています。 万が一、CFWの導入や使用によってPS Vita本体が故障・不具合・その他いかなる問題が発生した場合でも、弊社では一切の責任を負いかねます。 ✅ 同意について ご購入の際に、上記内容に同意するかしないかを選択していただきます。 「同意する」を選択された場合 → そのままご購入いただけます。 「同意しない」を選択された場合 → ご注文はキャンセルとなり、返金手続きを行います。 ⚠️ 「同意しない」場合のキャンセルに伴う返金について ⚠️ キャンセルに伴い、決済手数料・事務手数料などの「キャンセル費用を差し引いた金額を返金」いたします。 お支払い方法によっては、返金までにお時間をいただく場合がございます。 本商品を購入された時点で、上記内容を理解し同意いただいたものとみなします。 ご了承ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 本製品に関するご案内 ・本製品は、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの公式とは無関係です。 ・「PlayStation®」「PS Vita®」およびそれらのロゴは、SIEの登録商標であり、本製品とは無関係です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ ▶CFWの導入方法(簡易解説) https://drive.google.com/file/d/14rgLAacsSEWJ3zMq0WdzpF7dhCv3r8Wb/view ▶VitaDockPlus https://github.com/SilentNightx/VitaDockPlus 「VitaDockPlus」はGPL-3.0 licenseのもと公開されています。 GPL-3.0 license https://www.gnu.org/licenses/gpl-3.0.ja.html
